ブログ「丁寧な暮らしのルール 〜収納・料理・インテリア・ときどき双子〜」著者・mayukoさんの初著書が発売されました。




12歳年上の夫と6歳双子を育てながら、上場企業の管理職として週5日働くワーキングマザー。
丁寧な暮らしを目指して試行錯誤する日々を綴るブログ「丁寧な暮らしのルール 収納、料理、インテリア、ときどき双子。」が人気となる。
この本の中では、私が壁にぶつかりつつ、わかったことやノウハウをご紹介します。そんな私の試行錯誤が、この本をご覧になった方々に少しでも役立てていただければうれしいです。
(内容紹介より)


「忙しい毎日の中、片づけやすく、かつ家族みんなが“居心地のいい家”にするためにはどうしたらいいのか」
本書は、そんな暮らしの難問を解決するため、ひとつひとつ試行錯誤した、ワーキングマザー・mayukoさんのノウハウが詰まった一冊です。


「子どもとセンスよく暮らす」というテーマを中心に、自分の好きなインテリアを見つけるというスタート地点から、マンションのリフォーム、好きなインテリアの取り入れ方など、mayukoさんの経験に沿ってつづられています。


掲載されている内容を一部ご紹介します。

子どもとセンスよく丁寧に暮らす


こちらは、キッズスペースに置かれている本棚です。
大人と子どもの物が違和感なく共存できるように、配置から色合いまで工夫されています。
こまごまとしたおもちゃは扉付きの棚へ。

使いやすさとインテリア性のバランスが、絶妙にとれたスペースです。

<その他、子どもとセンスよく暮らす内容の一部を紹介>
・子どもの目線で配置する
・ターンサイクルで考える
・子どものモノは自分で決めさせる整理法
・子どもが管理できる仕組みを作る
・親が持たせたいもの 子が持ちたいもの。バランスの取り方
・子どもの作品は年齢ごとに管理


最後の章では、「『好き』にこだわるワーキングママの時短術&息抜き法」と題して、時短調理テクニックや、日々のスケジュールにも触れられています。
家事、育児、仕事に忙しい毎日の中で、どうやって“ていねいな暮らし”を保っているのか。著者の暮らしをのぞくことができますよ。


「子育て中でもセンスよく暮らしたい」「今の生活を見直すために、暮らしのヒントがほしい」
そんなお母さんたちのお手本になってくれる一冊です。


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